YOUR EXTERNAL IT TEAM

あなたの会社の、社外ITチーム。

御社の仕事を、
共に動かす
ITチーム。

相談に答えるだけでなく、実務も一緒に。
現場に合うAIの実装から仕組みづくりまで、共に走り、共に成長する。

無料相談を予約する

地域・支援内容により、常駐での実務支援も可能です。

ITERU FDE|AI・業務システムの実装支援について →

相談だけで終わらない。実務も、改善も。

BUSINESS × TECHNOLOGY × PEOPLE

会社の担当者と社外のITチームが、ノートPCを囲んで相談するイラスト
相談する。一緒に動く。次につなげる。

ITから、現場の仕事まで。

  • 日常のIT相談
  • Excel・自動化
  • AI・データ活用
  • アプリ・Web制作
  • 専門機関との連携
  • 別途研修・共育

THE NEXT QUESTION

IT担当を採る?
今の仕事を見直す?
その前に、話そう。

まずは8問で、自社の状況をチェック

日々の対応で、改善まで手が回らない。

PCの設定、アカウントの発行、ツールの質問。
気づけば、詳しい人に仕事が集まっている。

AIやDX。必要だと思うけれど、進まない。

ツールを入れることが目的になっていませんか。
まず、変えたい業務と現場の困りごとを整理するところから。

社内SEを採用するほどの業務量だろうか。

給与だけでなく、採用・教育・引き継ぎも検討材料に。
社内に持つ仕事と、外に頼る仕事を分けて考えられます。

01 / WHAT WE DO

今日の困りごとから、
これからの働き方まで。

お客様の社員のように、現場と仕事を理解する。
日常IT・AI利活用・エージェント構築・DXを、
手を動かす実務へつなぎます。

DAILY IT SUPPORT

「誰に聞こう?」を、
一人で抱えない。

アカウント設定やツールの使い方、日々の小さな疑問。
現状を確認し、必要な対応を一緒に整理します。

相談テーマ
PC・メール・アカウント・クラウドツール
進めること
状況の確認、設定や実務のサポート
次につなぐ
対応履歴を記録し、チームで共有
日々の実務を、共に。社員の隣で、IT担当者がPCとネットワーク機器の設定を支援するイラスト
設定・操作仕事の整理運用・共有

IT SUPPORT, WITH YOUR TEAM.

AI & SYSTEM IMPLEMENTATION

現場の課題を、
動く仕組みへ。

ITERU FDEAI・業務システムの実装支援

FDE(Forward Deployed Engineer)は、顧客の業務理解から設計・開発・導入まで進めるエンジニアです。

AIエージェント、業務アプリ、既存ツールとの連携。何を任せ、人がどこで判断し、どう確かめるか。課題に合う実装の進め方を、一緒に整理します。

相談テーマの例:書類の転記・照合、社内資料の検索・回答支援など。

ITERU
日々の相談・実務・記録共有をつなぐ、継続的なIT伴走。
ITERU FDE
特定の業務課題に対し、設計・実装・検証を具体化する技術支援。

使う人と確かめ、手順や判断を共有する。実装を、その後の運用や改善へつなぐ進め方も考えます。

変えたい仕事がある段階から、ご相談ください。必要な支援の組み合わせも一緒に整理します。

対象業務・体制・範囲・期間・費用は個別に確認します。常駐は地域・内容によります。研修は別途ご相談いただけます。

上記はご相談テーマの例です。具体的な対応範囲・方法・成果物は、状況とご契約条件に応じてご案内します。

CASE STORIES / 導入事例

会社が違えば、課題も違う。
だから、現場から一緒に。

Excelの自動化、システム選定、日々の運用。
これまでの4つの導入事例から、
ITERUが実務を担う姿をご紹介します。

CASE 01

金属卸業

従業員 約10名

社長が担っていた受発注管理を、
スプレッドシート・AI・GASで仕組み化。

課題
社長自ら受発注の管理に対応。日常の管理業務が、経営に向き合う時間を圧迫していました。
ITERUの実務
受発注管理をスプレッドシートへ移し、AIとGASで仕組み化。業務整理とフロー改善に加え、運用支援と改善提案まで実施。
社長の実作業を月 20 時間以上削減

年間換算240時間以上。経営に集中できる環境へ。

CASE 02

税理士法人

月次・決算レポートの作成を、
ローカルLLMで効率化・自動化。

課題
顧客向けの月次・決算等のレポートを人の手でまとめており、作成業務の効率化と自動化が課題に。
ITERUの実務
顧客情報のセキュリティ面を考慮し、ローカルLLMを活用。人の手でまとめていたレポート作成業務の自動化を支援。
人の手でまとめていた作業を自動化レポート作成を効率化

ローカルLLMを活用し、月次・決算等のレポート作成にかかる手作業を大幅に効率化。

CASE 03

研修会社

従業員 約5名

顧客・講座・メールの運用を、
現場に合わせて少しずつ改善。

課題
顧客情報の管理、講座の運営、メールの送受信を整理し、日々の運用を改善したい。
ITERUの実務
顧客・講座管理を設計し、メール送受信を半自動化。大きなシステムを一度に入れず、使い勝手を見ながら継続的にカスタマイズ。
顧客・講座・メール3 領域を一体で整備

状況や使い勝手に合わせて、継続的に改善。

CASE 04

公益法人

従業員 約150名

会計システムの移行から、
その先の運用・業務改善まで。

課題
会計システムの変更に伴い、既存データの解析・整理と、運用ルールや業務フローの見直しが必要に。
ITERUの実務
データ解析・整理、会計システム移行を支援。新しい運用ルールの策定と業務フローの見直しを、一体でサポート。
データ解析・整理で作業効率化を実現

説明資料掲載時点で継続支援中。さらなる改善へ。

出典:金属卸業・研修会社・公益法人はITERU説明資料 Ver2.1 p13。金属卸業の実装内容と税理士法人の事例は、運営会社提供情報(2026年10月24日)を反映しています。成果・支援状況は各情報の提供時点のものです。掲載数値は個別事例であり、同様の成果を保証するものではありません。年間時間は月間時間からの換算です。

「うちの仕事でもできる?」から、ご相談ください。

自社の業務について相談する 相談の前に、8問でチェック

MORE WORK / その他の実務・制作実績

相談の先には、
実際に動く仕組みがある。

運用の相談だけではなく、
業務で使う仕組みや、届けるための制作物まで。
実際に手を動かしてきた仕事の一例です。

01 / EXCEL AUTOMATION

在庫管理のExcelを、
自動化。

在庫管理に使用するExcelの自動化を実施。

仕組みのイメージ
自動処理
02 / BUSINESS APP

営業の報酬計算を、
業務アプリに。

営業担当者の報酬・インセンティブを計算するアプリを作成。

業務アプリ開発
03 / DOCUMENT WORKFLOW

データ集計から、
請求書・見積書の生成へ。

請求書のデータ集計から、請求書・見積書などを生成するアプリを作成。

集計・書類生成
04 / WEB & LANDING PAGE

事業を伝える、
HP・LPの制作。

ホームページやランディングページの作成にも対応。

AND MORE

Webから、手に取るデザインまで。

チラシ・名刺・パンフレットなどのデザインもご相談いただけます。

02 / HOW WE WORK

御社の社員のように。
一緒に考え、一緒に手を動かす。

お客様が進む方向を決める。
ITERUは、その仕事を支える「舵」に。
相談・実務・改善・記録をつなぎます。

YOUR COMPANY

お客様の仕事・現場

目標と、今の困りごと
相談・状況共有対応・改善の提案

ITERU TEAM

01 / LISTEN

相談窓口

状況を一緒に整理

02 / DO

実務・改善

必要な作業を検討・実施

03 / KEEP

記録・共有

次の仕事へつなぐ

主担当とチームで情報を共有し、一人に依存しない支援を目指します。

対象業務に応じて、ITERU FDEによる設計・実装支援を組み合わせる進め方もご相談いただけます。

共に走り、共に成長する。

実務・仕組み・人をつなぐ。
共育であり、共創のサービスです。

CO-EDUCATION / CO-CREATION

ただ請け負う、その先へ。
共に走り、共に育つ。

仕事を任せるだけではなく、
仕組みを残し、人が育つ関係へ。
必要に応じて、現場や専門家ともつながります。

人々がパズルの上で一つのチームを作るイメージ
WORK WITH YOU

必要な実務の場に、
チームが入る。

地域・業務内容により、常駐での実務支援も可能です。現場と仕事を理解しながら、社員のような距離感で共に進めます。

対応地域・頻度・体制・費用は個別にご相談ください。
講師と参加者が情報を共有する研修のイメージ
GROW WITH YOU

仕組みだけでなく、
使う人も育つ。

運営会社は企業研修も実施しています。DX・AI・システム開発の研修を、別途サービスとしてご相談いただけます。

研修の内容・費用・実施条件は別途ご案内します。
情報と通信を鍵で守るセキュリティのイメージ
CONNECT EXPERTISE

高度な対策には、
専門機関の知見を。

高度な情報セキュリティ対策は、提携する専門機関と連携してサポートします。

具体的な対策・対応範囲・条件は個別に確認します。

03 / TEAM & COST

採用の前に、
必要な仕事と総コストを。

専任者を置くか、必要な実務をチームへ頼むか。
給与だけでなく、採用費・業務量・任せる範囲から、
御社に合うIT体制を考えます。

COST EXAMPLE / 条件を置いた費用例

「1人を雇う」と「必要な分を頼む」。
支出の違いを、数字で確認。

採用側は年収500万円を仮定した試算、ITERU側は説明資料のスタンダードプラン掲載額です。市場平均や同一業務の相見積もりではありません。

社内SE・IT担当者を1名採用

年間の継続費用の試算

605万円/年

月換算 約50.4万円

給与・賞与(仮定)
500万円
会社負担の社会保険等(仮定15%)
75万円
機器・ツール等(仮定)
30万円
紹介料175万円を加えた初年度780万円紹介料は年収の35%と仮定。利用しない採用方法では発生しません。

雇用する1名の業務を、継続的に社内で担う体制。

ITERU / 社外IT担当

基本料金の年換算(資料掲載プラン)

184.8万円/年・税抜

月15.4万円(税抜)・月20時間目安

月間の支援時間目安
20時間
主な相談・実務
日常IT・運用・業務改善
記録と共有
対応履歴・手順を整理
必要な仕事に合わせて、支援を組み立てる採用前の選択肢にも専任者1名をフルタイムで配置するサービスとは異なります。

月20時間の部分支援。超過・対象外の業務は、範囲と費用を確認。

採用試算:500万円+75万円+30万円=605万円/年。初年度は605万円+175万円=780万円。社会保険等15%・紹介料35%・機器等30万円は比較用の仮定で、実際の料率・費用は条件により異なります。教育・引き継ぎ・社内管理の工数、退職金等は含みません。ITERUは154,000円×12か月=1,848,000円(税抜)の基本料金換算で、追加作業・ツール・交通費等は含みません。給与には消費税がかからず、外部支援の料金は税抜表記です。

料金出典:ITERU説明資料 Ver2.1 p12(2026年10月24日確認)。資料掲載の参考額であり、現在の提供条件・料金、初期費用の有無、対応時間・追加費用はご相談時に確認します。AIエージェント構築・FDE・研修等が、この月額内に一律で含まれることを示すものではありません。

費用の使い方と、任せられる仕事で比べる。

青い列がITERUです。得意な場面と確認すべき点を、同じ観点で並べました。

表は左右にスクロールして比較できます。青い列がITERUです。

正社員採用・スポット外注・ITERUの比較
比べる観点ITERU継続する社外ITチーム正社員を採用スポット外注特定の制作・開発など
費用の持ち方必要な支援量に予算を配分。雇用の紹介料や会社負担社会保険ではなく、支援料金として支出。給与・会社負担の社会保険等を継続負担。採用・教育の準備も。案件ごとの見積もり。変更・追加作業や保守は別契約となる場合がある。
コスト面の利点1人分の仕事がない段階でも検討しやすい。相談・設定・改善など、複数の実務をまとめて相談できる。十分な業務量があれば、専任者の時間を継続して活用しやすい。目的と成果物が明確なら、案件単位で予算を区切りやすい。
任せる仕事相談から、手を動かす実務・改善へ。日常IT、ツール運用、自動化等を、契約範囲に応じて支援。日常運用や社内調整。対応範囲は採用した人材のスキル・業務量による。合意した要件・成果物が中心。日常相談や継続改善の有無は契約次第。
知識と引き継ぎ対応の記録と共有を、日々の支援につなぐ。共有方法・成果物・契約終了時の扱いは確認。社内に知識を蓄積しやすい一方、記録・教育・引き継ぎの運用が必要。納品物・マニュアル・保守範囲を事前に合意する。
制約・確認すること時間・範囲・体制には条件がある。フルタイム専任ではなく、超過・大規模開発・高度な専門支援等は別途確認。社内窓口と意思決定は必要。採用・受け入れ・評価・育成に社内工数が必要。専門領域を1名で全て担えるとは限らない。要件整理や見積もり・発注の工数が必要。継続相談は都度確認。
向いている場面採用前、兼務の限界、相談先と実務担当の分断。必要な仕事から、継続して整えたいとき。日常的な業務量が多く、専任者と育成・管理体制を社内に置きたい。作るもの・納期・成果物が明確で、単発の案件として進めたい。

まずは、1人分ではなく
「いま任せたい仕事」から。

常時の専任対応が必要なら採用を。月ごとの相談・運用・改善ならITERUを。社内担当者とITERUを組み合わせる体制も、ご相談いただけます。

任せたい仕事を整理する

FIND YOUR NEXT STEP

貴社のIT、
次に考えるべき一手は?

日々のIT対応、AI・DX、社内SEの採用とコスト。
8つの質問から、支援を考える出発点を整理します。

このページで選んで、そのまま結果へ。

個人情報の入力は不要
回答はブラウザー内で計算します
  1. 日々のITと業務の負担
  2. AI・DXで進めたいこと
  3. 採用・費用・引き継ぎ
QUESTION 01 / 08相談窓口

自己申告の回答に基づく検討のヒントです。導入の適否や、セキュリティの安全性を判定するものではありません。

04 / GETTING STARTED

はじめは、
今の状況を話すだけ。

課題が言葉になっていなくても大丈夫。
任せたい仕事と、進め方を一緒に整理します。

  1. 01

    無料相談

    困りごと、目指す状態、
    今の体制を伺います。

  2. 02

    状況と範囲の整理

    必要な対応と、
    支援できる範囲を確認。

  3. 03

    プラン・条件の確認

    内容・料金・進め方を、
    ご契約前に確認します。

  4. 04

    支援の開始

    相談から実務、改善へ。
    対応を記録し、共有します。

05 / FAQ

相談する前に、
気になること。

まだ、何を依頼したいか決まっていません。

今のお困りごとや、気になっていることからお聞かせください。状況を整理し、支援の範囲を一緒に検討します。

ITERU FDEとは何ですか?

FDEはForward Deployed Engineerの略で、顧客の業務に深く関わり、設計・開発から実務への導入まで進めるエンジニアを指します。ITERU FDEでは、AIエージェントや業務アプリ、既存ツールとの連携など、課題に合う実装支援の進め方をご相談いただけます。ITERUの継続的なIT伴走との組み合わせも含め、対応範囲・体制・期間・費用は内容を確認して個別にご案内します。

AI利活用と、AIエージェント構築は何が違いますか?

AI利活用は、文章の下書きや情報整理など、既存ツールを日々の仕事で役立てる支援です。AIエージェント構築では、業務の手順や権限、人の確認箇所を設計し、データ・ツールと連携する仕組みを実装・検証します。どちらも現場の業務を理解するところから進めます。

AIなら、アプリやエージェントもすぐ作れますか?

AIで試作を進められる場面はありますが、実務で安定して使える仕組みには、専門的な設計・実装・テストが必要です。特にエージェントは、連携先や権限、例外処理、人の承認、運用時の確認まで検証を重ねるため、相応の時間がかかります。期間・費用・対応範囲は業務と要件を確認してご案内します。

社内のIT担当者と一緒に進められますか?

社内に残す判断と、外部に任せたい仕事を整理するところからご相談いただけます。具体的な分担・連絡方法は、ご相談時に確認します。

相談と作業は、同じ範囲に含まれますか?

相談の受付と、実際の作業範囲・支援量は分けてご確認ください。必要な内容を伺い、対応範囲と条件をご案内します。

現場に入って、実務を一緒に進めてもらえますか?

地域・業務内容により、常駐での実務支援も可能です。対応できる地域、頻度、担当体制、費用は個別にご相談ください。

研修や高度なセキュリティ対策も相談できますか?

DX・AI・システム開発の研修は、運営会社による別途サービスとしてご相談いただけます。高度な情報セキュリティ対策は、提携する専門機関と連携して支援します。いずれも具体的な範囲と条件を個別に確認します。

料金や契約条件を知りたいです。

ご依頼の内容と必要な支援範囲を伺い、プラン・料金・契約条件をご案内します。追加作業やツールの費用についても、あわせてご確認ください。

LET’S MOVE FORWARD, TOGETHER.

共に育ち、共に創る。
そんなITチームが、いてる。

今日の実務から、これからの組織づくりまで。

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